<< 苦手であるが、就職活動関連の話題。 | main | [本]掲載されるそうです。インタラクティブ広告年鑑に。 >>
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

twitter RT: @justh01 する
カテゴリ:- | リンク用URL>> | - | -
世の中の出来事とのシンクロ。〜ブラッド・ピットとソフトバンクモバイル。
映画『ベンジャミン・バトン 数奇な人生』の告知をよく見る。
テレビでも、街中でも。

概要としては、ブラッド・ピットが主演で、
ブラッド・ピット主演×デビッド・フィンチャー監督の同名映画原作。老人の姿で生まれ、若返っていった男の、哀しくも美しい物語。

とのことだ。

テレビでズームインなどを見ると
ブラッドピットが告知のために来日したそうだ。

ソフトバンクモバイルで、お父さん
「おいブラピ、たまには日本に来い。」と言っている矢先の出来事。
来日により、この一言が少し生きた。

実際に日本に来たが、これに対してのアクションなどあると嬉しいところだ。

そんなことを考えていたのだが、
広告の受け手に対して、より深い体験をさせるには、
「広告ですよ」と確立されたビークルを利用し、
その利用方法、クリエイティブを検討するよりも

世の中の動きを体験させるようなニュースや
体験させてなんぼの映画(不思議で数奇な運命を体験したくてやってくる)と
いった、受け手の体験行動(?)の一部となっているものを
利用するのはいいなとあらためておもった。


 うーむ。何度も言っていることの、言い換えになってるな。。。

映画の「数奇な運命」であるが、
老人の姿で生まれ、若返るという設定であるが、
この物語に強く惹かれる人は少なくないのではないだろうか。

ストーリーについてはCMを見た程度で、何もしらないのだが、
この独特のプロットにより
時間の流れ、年の差による悩み、出会い、別れといった
誰もが抱える大きなテーマが浮き彫りになり、
それが人を引き付ける力をもつのではないだろうか。

あの時を追体験してみたいなどと。年齢、性別を問わずに。


関連書籍:
ストーリーアナリスト
ーハリウッドのストーリー分析と評価手法

twitter RT: @justh01 する
カテゴリ:エンタテインメント | リンク用URL>>08:31 | comments(0) | trackbacks(1)
スポンサーサイト
twitter RT: @justh01 する
カテゴリ:- | リンク用URL>>08:31 | - | -
コメント
コメントする









この記事のトラックバックURL
http://justhyodoit.jugem.jp/trackback/358
トラックバック
ブラッド・ピット、自宅に入れず右往左往
ヘルメット姿のブラッド・ピット、自宅に入れず右往左往ブラッド・ピットの自宅のセキュリティーは堅固なまでに守られているようだ。ピット本人でさえ門前払いを食らってしまったという。英紙サン(電子版)が伝えた。 ハリウッドのホテルで打ち合わせを終えたピット。
| あの人はこんな方 | 2009/02/13 3:08 PM |

広告 ブログ:Just do it. / http://justhyodoit.jugem.jp/