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前例がないこと、あること。
連休の中日。雨が降った。晴耕雨読ではないが、引用。



SEO「技術のプロ」と「マーケティングのプロ」 - SEOの学び方 (2)


Webサイトだけを見て検索ランキングやCPAといった数値に対するオプティマイズ(最適化)/マキシマイズを考えているだけ、あるいは Webサイトを見てコーディングやWeb構造上の課題を特定・解決するなど、テクニカルな視点によるミクロな世界ばかりを解決しようとしています。その一方で、サーチマーケティングを導入することで企業の事業戦略や収益にどう貢献するのかという視点が欠けている、つまり何を解決するために何を実行すべきなのかという大局的な戦略的視点が欠けている人が多いのではないでしょうか。

「技術のプロ」にはなれても「マーケティングのプロ」には絶対になれないということです。戦略なくしてSEOを実施することは単に検索会社とのアルゴリズム攻略遊びをするだけで終わってしまいます。個人の趣味でSEOするなら問題ありませんが、プロフェッショナルとして行うのであれば、それでは困ってしまうのです。


大きく同意。


SEO,SEM,媒体、TVCMという「形がきまった」メディア。
これらは、「道具」。
準備されている道具をつかって遊ぶよりも
それをつかって新しい遊びをつくる。
こっちの方がおもしろくない?

新しいことをしようとすると、説得が大事。仲間もつくらないといけない。
手間はかかるし、同好の士は少ない。いいことは少ないかもしれない。

遊びでも、映画でもなんでも、自分がこれまで感動したことを
思い出してみてほしい。
それって、初めてだったり、珍しかったり、面白かったりってことはなかったか。

すでにあるものをそのまま使う。
「だいたいこういうものがみんながやる、ふつうのやり方です。」
というのを見て、それに近づけていくことを競う。

もちろんそれは大事なことであるが
広告という仕事においては、抜きん出るということが重視される。
ふつうにおさめるだけでは、できたことにはならない。

これって自分以外の人間でもできないだろうか。
自分ならどう変えていけるだろうかと、よく思う。
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